アイドルグループIMP.の佐藤新さん、
昔からイケメンですがコロナ渦前後でお顔が変わった?との声が散見されました。
実のところどうなのか?
結論、佐藤新さんは整形はしていないと思われます。
あくまで噂にすぎないということですが、
なぜ整形疑惑が出たのか
どのようにお顔が変わったのか
詳しくみていきたいと思います。
佐藤新 プロフィール
- 生年月日 2000年9月1日(24歳/2025年6月時点)
- 出身地 東京都
- 血液型 O型
- 身長 175 cm
- 職業 歌手、俳優、タレント
- 事務所歴 ジャニーズ事務所(2016年4月13日入所 – 2023年5月25日)
TOBE所属(2023年7月14日~) - アイドルグループ:
IMPACTors(2020年10月16日結成)、同グループでセンターを務める
2023年7月14日よりグループ名が「IMP.」に変更され、引き続きセンター担当 - 主な出演作品:
ドラマ:『チート』(2019)、『ザ・ハイスクール ヒーローズ』(2021)、『高良くんと天城くん』(2022)、『silent』(2022)
映画:『滝沢歌舞伎 ZERO 2020 The Movie』(2020)、『鳩の撃退法』(2021)、『わたしの幸せな結婚』(2023)、『春の香り』(2025)、主演映画『青春ゲシュタルト崩壊』(2025)
このような印象的な経歴を背景に、佐藤新さんは今も「IMP.(アイエムピー)」の顔としてセンターを務め、俳優としても活躍の幅を広げている注目のアーティストです。
整形や変わったといわれる理由3選
整形について、本人や事務所から公式な発表はなく
変わっているような気もしますが、ファンやネット上の噂にすぎないのかなと思います。
目が変わった?目頭切開疑惑
本人は離れ目を気にしているとのことで、コロナ渦前後で目頭切開したのではという疑惑がありました。
実際のところ画像を比べてみると、、
ノーズシャドウを入れたりとメイクで工夫しているように思えます。
鼻が変わった?鼻整形疑惑
鼻も整形をしたという噂もありました。
鼻の付け根が高くなった?という声もありますが、、
写真の撮り方、角度の違いで疑惑が出た可能性大です。
これはしてなさそう!
離れ目を気にしている人は、鼻根を高くすることで目立たなくするという整形をする人が多いみたいですね。
こちらも決定的な情報はありませんでした。
コロナ後に顔の雰囲気が変わった?
写真を見てきましたが、メイクで雰囲気が変わったというのが大きいのかなと思います。
髪型や髪色が変わるだけで、印象って本当にガラッと変わりますよね。
以前と比べてぐっと垢抜けた雰囲気になっていますし、表情やスタイルも相まって、「あれ?顔違う?」と感じた方がいても不思議ではないかもしれません。
とくに昔から見ているファンにとっては、成長や変化を間近で感じる分、そのギャップが際立って見えることも。
そうした中で、22歳までの間にいろいろな“疑惑”が生まれてしまったのでは……という声が出るのも、ある意味納得かもしれません。
整形疑惑はデマだった!まとめ
佐藤くんがジャニーズ事務所に入所したのは2016年4月13日、オーディションを経てのスタートでした。同期には浮所飛貴くんや那須雄登くん、織山尚大くんといった、今をときめく面々が並んでいて、あの頃のフレッシュさを思い出すと胸が熱くなります。
そして2020年、『ミュージックステーション』の特番内で、ジャニーズJr.内ユニット・IMPACTorsの結成が発表。7人組のメンバーの中でも、佐藤くんはセンターとしてグループを引っ張る存在に。しなやかなダンス、視線の強さ…ステージでの存在感がどんどん際立っていきました。
その後、2023年5月にジャニーズを退所。そして約2ヶ月後の7月14日には、IMPACTorsのメンバー全員でTOBEへの合流を発表。新たなグループ名は「IMP.」。再出発の場も、YouTubeの生配信という今らしい選択で、ファンと一緒にその瞬間を迎えてくれたのが印象的でした。
変化の多い道のりの中でも、佐藤くんはずっとセンターであり続けています。その姿勢に、どれだけの人が勇気をもらっていることか…。これからのIMP.の未来も、静かに、でも熱く応援していきたいです。
※おまけ 最近の活躍について
IMP.の佐藤新さんが、映画『青春ゲシュタルト崩壊』で初の映画主演を務めます。
2024年はライブツアーや主演舞台など飛躍の年となっており、今作では渡邉美穂さんとのダブル主演で、思春期の繊細な心を描く青春群像劇に挑戦。
佐藤さんが演じるのは、金髪でぶっきらぼうながら、他人の痛みに敏感でやさしさを秘めた高校2年生・朝比奈聖。
彼が「青年期失顔症」という症状に悩む少女・朝葉と出会い、次第に心を通わせていく物語です。
金髪姿が印象的だった過去の役と本作がつながったことに「縁を感じた」と語る佐藤さん。
自身の学生時代とも重なる部分が多かったそうで、人間関係に悩んだり、自分らしくあろうとして孤独を選んだ経験が、役作りにも自然に活かされたとのこと。
原作の持つリアルさとナチュラルな映画脚本の融合を大切にしながら、役の不器用なやさしさを丁寧に表現しています。
俳優として、そしてグループのセンターとしての覚悟がにじむ、注目の主演作ですね。
IMP. を知ってもらうために俳優業は「必要不可欠」と、
グループを離れての演技の現場は不安な気持ちも多かった様子。
様々なことがらに挑戦していく佐藤新さん。
IMP. と共にこれからも応援していきたいです。

